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Techpack Hub

仕様書を、ひとつの正本に。

Techpack Hub は、アパレルの仕様書(テックパック)を作成・管理・共有するサービスです。素材、寸法、縫製、ネーム、改訂の記録を品番ごとに一か所へまとめ、社内と取引先が同じ版を見られるようにします。

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仕様書の記入例

レギュラーカラーシャツ

品番 SH-0412 第 3 版

身幅 56.0 ± 1.0

寸法表(M サイズ、単位 cm)
寸法(M・cm)仕上がり公差
着丈74.0± 1.0
身幅56.0± 1.0
肩幅46.0± 0.5
袖丈61.0± 1.0
カフス幅6.5± 0.3
表地
綿 100% ブロード 100 番双糸
ボタン
貝ボタン 11.5mm × 9
芯地
衿・カフス 接着芯
縫製
運針 15 針 / 3cm 脇・袖下 巻き伏せ

仕様書づくりで、こんなことはありませんか。

仕様書が、人と版ごとに散らばる

担当者ごとの Excel、メールの添付、共有フォルダ。どれが最新なのかを確かめるだけで時間が過ぎていきます。

修正が、工場まで正しく届かない

寸法や副資材の変更が一部の資料にしか反映されず、サンプルのやり直しや、量産での食い違いにつながります。

過去の品番を、次に活かしにくい

前シーズンの仕様を探して書き写す作業が、毎回発生します。どの品番に何を使ったかは、担当者の記憶に頼りがちです。

Techpack Hub でできること

仕様書の項目を、ひとつの画面で
品番の基本情報、素材・副資材の部品表、採寸とサイズ展開、カラー展開、縫製仕様、ネームや品質表示の指示までを、品番ごとにまとめて管理します。
いまの Excel から取り込む
お使いの Excel の仕様書を取り込み、画像も含めてデータにします。これまでの資料を捨てずに始められます。
改訂を記録し、PDF と Excel で渡す
版ごとに確定・発行し、誰にいつ渡したかを残します。仕様書は PDF と Excel で出力できます。
取引先と、日本語と英語で
社外の取引先を招待して、同じ仕様書を見てもらえます。画面は日本語と英語を切り替えられ、保存した内容は自動で翻訳されます。

導入の流れ

  1. 1

    お問い合わせ

    メールでご連絡ください。現在の仕様書の運用をうかがいます。

  2. 2

    ご説明とお見積り

    実際の画面をお見せしながら、貴社の業務に合わせた使い方をご提案します。

  3. 3

    既存データの取り込み

    お手元の Excel の仕様書を取り込み、品番・素材などのマスタを整えます。

  4. 4

    運用開始

    企画・生産の皆さまと取引先を招待し、日々の業務で使い始めます。

会社概要

社名S-GRIT 合同会社
所在地〒000-0000 東京都〇〇区〇〇 0-0-0
代表代表社員 〇〇 〇〇
設立20XX 年 X 月
事業内容アパレル向けソフトウェアの開発・提供

いまの仕様書の運用を、お聞かせください。

画面のご説明とお見積りを、メールで承っています。

メールで問い合わせる

support@techpack-hub.com